(予告編)2018年版住民税決定通知書の見方と解説。ふるさと納税の答え合わせも兼ねて。

 

税金の世界では・・・

3月と言えば所得税 (確定申告)

4月と言えば固定資産税

5月と言えば自動車税

そして6月と言えば住民税なのです。

サラリーマンの方は会社から住民税決定通知書を受け取ったことと思います。

ふるさと納税の枠は余すところなく全て使い切れていたでしょうか?

答え合わせをしようにも、住民税決定通知書の見方が分からないという方もいるかもしれません。

そんな方の為に、記事を書きたいと思います。

 

 

11月に書いた記事について

税金の記事と言えば、元職場が税金関係だった私の得意とするところです。

昨年の11月にふるさと納税の限度額を1,000円単位まで算出する方法という記事を公開して大変好評を得ました。

ふるさと納税の限度額を1,000円単位まで計算して無駄なく使い切る方法。医療費控除併用もOKです。

読者の方がこの記事をもとに、限界までふるさと納税を利用し尽して頂けたなら、私はとても嬉しいです。

 

 

答え合わせの予告をしていました

上記の記事を書いた際に、6月の住民税決定通知書で、計算方法が合っているか答え合わせをすると予告しました。

その予告通りに、今表題の記事を鋭意執筆中なのです。

上記のふるさと納税の記事今執筆中の記事を見れば、今まで分らなかった住民税ふるさと納税の計算方法がスッキリと理解できたと言って頂けるような記事にしたいと思っています!

 

 

現在執筆中です

ただし複雑な制度ですので、どうしても記事が長くなりますし、書くのに時間がかかっています。

本当は今日公開したかったのですが、まだ書き上がりそうもありません。

当ブログは2日に1回の更新ですので、今日の記事を予告編として・・・(笑)

6月13日に記事を公開したいと思いますので、ご期待下さいね~

 

 

お詫び

今日の記事は以上です。。

ただの予告編で申し訳ありません。

その分次の記事をかんばりますので、お許し下さい~

 

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